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確かに。。。

■ダイエットに効く意外な食材6つ「チーズ」と「豚肉ステーキ」「アイスコーヒー」

海外セレブのように、ほどよく筋肉のついたペタンコおなかは女子の憧れ。その憧れのおなかに向けてダイエットに励んでいる人ほど、本当に必要な栄養素を見失いがち。意外すぎる「ペタンコおなか」のための食材をご紹介!

1. グレープフルーツ

ルイジアナ大学が行った実験によると、特にダイエットを意識していない成人女性の多くが、1日3回半分に切ったグレープフルーツを12週間食べ続けた結果、1.5キロ痩せたそう。原因ははっきりしていないそうだが、研究員らは、胃が酸性になり消化が遅くなることで「腹持ち」がよくなった結果なのだと予想している。

2. アイスコーヒー

カフェインを摂(と)っていない人と比較して、脂肪燃焼率が19%も高いという結果が出ている。最近出回っているカフェインを一気に摂取できてしまうエネルギードリンクは「体に残りにくい」ので、カフェインはできるだけゆっくり飲めるアイスコーヒーから摂(と)ろう。朝が1番良いそうだが、少ない量を何回かに分けて飲むのも効果的だそう。

3. ポークチョップ(豚肉のステーキ)

豚肉には脂肪燃焼には必要不可欠なカルニチンという成分が豊富に含まれており、タンパク質も豊富。そして免疫力を高めてくれるミネラル成分のセレニウムが牛肉の5倍、鶏肉の2倍も含まれているのだ。1日に約180gのポークチョップを食べている人は、ダイエット中に筋肉を失わずに痩せることができるそう。

4. リンゴ

ペンシルベニア大学の実験では、昼食前にリンゴを1個食べた人たちは、いつもよりも187kcal低い昼食を食べたそう(ちなみにリンゴ1個128kcal)。腹持ちの良さも注目されており、食べるのに「かむこと」を要するリンゴはダイエットには欠かせないフルーツなのだ。

5. チーズ

脂肪だらけのイメージが強いチーズは筋肉作りには最適の食べ物なのだそう。デンマークで行われた実験結果によると、たとえ1日に280gのチーズを3週間食べ続けたとしても、悪玉コレステロールの数値に変化は見られないそうだ。

6. たまご

1日3回の食事では「朝」のカロリーを1番多く摂(と)ることが大切。朝食を多く食べる人はカロリー消費をうまくでき、おなかが満たされる時間が長いのだ。たまごはそんな朝食にもってこいの食材。タンパク質の豊富なたまごは欠かさずに食べよう。朝食に20-30gのタンパク質を摂(と)るのが理想的。

[マイナビウーマン]

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Posted by nob : 2013年06月24日 13:38